秋肌モード入ってますか?夏肌の悩みをなかった事にしてくれる"魔法のファンデ"とは

PR:クリニーク

秋、それは夏のダメージが目にみえはじめる季節。今回は、悩み多き大人肌を、いち早く“秋肌モード”にしてくれる魔法のファンデを紹介します。

夏のツケは、秋肌にやってくる

なんだか顔色が暗くてファンデが白浮きする、去年はなかったシミや小じわをみつけた、なぜだかやけに毛穴が目立つ...など、この時期特有のお肌の不調、それは夏のダメージのツケが回ってきている証拠です。

このツケは、保湿や美白ケアで徐々に取戻していくしかありません。でも、わかっていても、黙って我慢をすることができないのが大人女子というもの。

毎朝鏡の前で化粧ノリの悪さにがっかりなんてしたくない。秋冬ファッションを着こなせるしっとり上質な陶器肌でいたい。

そんな貴女が今知るべきは、“隠す”という方法。
お肌のマイナスポイントをカバーして、完璧以上の秋肌を演出する。そんな魔法を、この秋マスターしましょう。

“隠す”で魅せる秋の上質美肌のポイント

1.季節に合ったファンデを選ぶ

ファンデーションには個性があります。汗に強く、くずれにくい夏用ファンデーション、潤いを閉じ込め、なめらかに整える秋冬用ファンデーション。それぞれ、その季節の肌コンディションに合わせた処方がされています。夜風が心地よくなったな、とお肌が感じたら、まずは次の季節のファンデにチェンジしましょう。

2.薄く重ねることで“仕上がり”を調整

ダメージがあるほど、厚塗りをしてごまかそうとしがちですが、ベースがガタついている肌にはファンデーションがキレイにのらないため、結果的にダメージをより際立たせてしまうことになります。

そんなときは、ごくライトなつけ心地のファンデーションを活用しましょう。ひと塗り目で表面の色ムラをカバー、その後は気になるところを中心に薄くファンデを重ねていき、理想的な仕上がりが再現できたらストップ。調整しながらできるので、厚塗り感のないなめらかな肌に仕上がります。

3.ファンデをコンシーラー代わりに使う

”隠す”といえばコンシーラーを使わない手はありません。ただし、コンシーラーは、色合いやテクスチャーをファンデーションと同じか、もしくは近いものにしないと、重ねたときに馴染まず浮いてしまうことがあります。

そんなときは、同じテクスチャー・色合いのファンデを重ねることで質感を均一化させましょう。しっくりと馴染むナチュラルな仕上がりが期待できます。
また1品で完了するのもうれしいところですね。

これらをすべて実現できるのが、大人の“秋肌モード”になれるファンデーション。
それが今回ご紹介するクリニークの『ビヨンド パーフェクティング ファンデーション 19』です。

一瞬で“隠す”魔法のファンデ『ビヨンド パーフェクティング ファンデーション 19』

隠したい肌にぴったりのファンデーションが、クリニークより新発売。なんと、ファンデーションとコンシーラーがひとつになった、ウルトラライトな感触のリキッドファンデ『ビヨンド パーフェクティング ファンデーション 19』です。

ビヨンド パーフェクティング ファンデーション 19
SPF19/PA++ 全6色 各4,860円(税抜)

コンシーラーとファンデーションの一体化処方で、パーフェクトな仕上がりを1本で実現させるこのファンデ。別名“魔法の杖”とも呼ばれるマジック アプリケータ-を使えば、最適な量を取り出し、すばやく均一に肌にのばすことができるので、気になるところを集中的に隠しながら自然な仕上がりが期待できます。

またそのウルトラライトな感触は、重ね塗りにぴったり。何度重ねても重くならず、しっかりカバーするのに厚塗りの印象はゼロ。つけたての色合いが12時間も継続するのでファンデくすみもなく、この時期嫌な“毛穴落ち”も気になりません。

秋冬ファンデらしく、潤いを与えながら皮脂はしっかりコントロール。しかも100%無香料、アレルギーテスト済みで肌に優しいのも、夏ダメージの残るお肌にはうれしいポイントです。

まだまだ暑い日は続きますが、ファンデーションの準備はお早めに。楽しかった夏の思い出は心にだけ残して、お肌はすっきり“秋肌モード”に切り替えていきましょう。

ただいま、クリニークではサンプリングキャンペーンを実施中。ぜひこの機会に"魔法のファンデ"を体感してみては?

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Edited by by.S 編集部

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