青春の思い出はいつもコカ・コーラと。大人女子のキュンとした“夏恋”あるある

PR:日本コカ・コーラ(株)

気が付けばばもう夏真っ盛り。今年の夏を満喫できていますか。暑いだけの毎日に嫌気がさしている貴女に、夏休みを目一杯楽しんでいた“あの頃”を思い出してキュンキュンしてしまう夏恋のエピソードをお届けします。

もう2度と味わえない…初カレ、初デートの思い出

1.デート中に飲み物を一緒に飲む

初めてのデートでは、間接キスですらとてもドキドキしてしまいますよね。デート中、ランチに入ったファストフード店やレストランで、1つの飲み物を注文してはにかみながら一緒に飲んだり、彼が買った飲みかけのコカ・コーラを無言で差し出されてドキっとしたり…。
もう二度と体験することのできない、あの初々しさは、忘れられない思い出です。

2.つないだ手を、離すタイミングが分からない

仲良く手を繋いで歩くのは、カップルの証。初めて彼と手を繋いだ時、離すタイミングが分からず、汗をかいてべたべたになってもずっと彼の手を握っていた思い出はありませんか?離したいけど、離したくない。そんな複雑な気持ち、まだおぼえていますか。

うれしさと寂しさと…妙な焦りが入り混じる、1学期の終業式

3.会えなくなるのが寂しくて…。夏休み前は”告白シーズン”

学校があれば毎日会えるのに、夏休みに入ってしまうと彼と会えなくなるのが寂しくて…。大好きな彼と夏の思い出を作るべく、夏休み前は告白シーズンになっていました。校舎の裏や駅のホームなど、貴女が告白した場所・された場所は、きっといつまで経ってもキュンとしてしまう思い出の場所ですよね。

4.夏休み中に会う口実を作るために、必要のない本やCDを借りる

告白やデートに誘うなど、思い切った事は勇気が無くてできなかったけど、夏休み中も好きな人に会いたくて必要のない本やCDを借りた女子も多かったのでは。返す時のドキドキや、次に会うための口実を考えている時間は、楽しみでもありかけがえのないひと時でした。

誰と行った?夏のメインイベントは地元の花火大会

5.グループで行った花火大会。途中ではぐれて2人きりになる

グループデートやダブルデートで行った花火大会。人混みの中、途中ではぐれて2人きりになってしまった思い出はありませんか?そんなシチュエーションこそ胸キュンポイントであり、輝かしい青春の1ページ。探すのを諦めて2人の思い出作りを楽しんだ人も多かったのでは。

6.花火を見ながらロマンチックなファーストキス

花火は夜空に打ち上げられる大輪の花。夏だけのロマンチックなシチュエーションに酔いしれて、花火の下でファーストキスをしたという方もいるのではないでしょうか。花火大会は、2人を近付ける絶好のイベントですよね。

私たちの“キュン”のそばにいつもある、コカ・コーラ

コカ・コーラボトルは今年で誕生100周年。
もちろん10年前も、私たちの“あの夏”も、いつも思い出とともにありました。

左:『コカ・コーラ』スリムボトル 250ml 125円(税別)
右:『コカ・コーラ ゼロ』スリムボトル 250ml 125円(税別)

おなじみのコカ・コーラボトル誕生から、100年目の今年、グラスボトルの形状を引き継ぎながらもさらに進化した“スリムボトル”が登場しました。
アルミ素材のキンキンに冷たい感触がコカ・コーラのおいしさを引き立て、その独特の形状が格別な飲み心地を演出します。この機会に、コカ・コーラ/コカ・コーラゼロ スリムボトルでしか味わえない特別なひと時を、ぜひ体験してみては。

#夏を変えようキャンペーン

コカ・コーラでは、今年も夏の思い出を彩る刺激的なキャンペーンを開催中!
期間中、ハッシュタグ「#夏を変えよう」をつけてカードに書かれたアクションにチャレンジした写真をツイートすると、抽選でこの夏の思い出を素敵に残すスペシャルグッズをプレゼント!

きっと10年後も100年後も変わらず、私たちの思い出と共にあるコカ・コーラ。残り少ない今年の夏、大人だって冷たいコカ・コーラ スリムボトルをお揃いで持ち歩くような、キュンとする思い出を作りたいですね。

Sponsored by 日本コカ・コーラ(株)

Edited by by.S 編集部

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