大人たるもの気軽にワインを嗜みたい。今から始める"by.S的ワイン習慣"のススメ

PR:サントネージュワイン株式会社

毎年秋になると盛り上がるワイン熱。「今年こそは、ワインのわかる女子になりたい」そう思う貴女へ、今からはじめる“ワイン習慣”を提案します。

ワイン習慣のすすめ

ワインは種類も多く、名前も難しいのでなかなかおぼえられない…。そのためにちょっと尻込みをしてしまっている貴女には、まず“飲み慣れる”ことをおすすめします。

難しい銘柄や表現をおぼえるよりも、まずはワインの楽しみ方を知り、自分好みのワインや飲み方を把握すること。それが、ワイン女子になるために最も大切なことです。

また、ワインは女性にうれしい成分をたくさん含んでいるので、美容効果を期待できるのもうれしいところ。パリジェンヌのように、気軽にワインを楽しみながらキレイになって、さらに“知ってる女子”を気取れるなんて、まさに美味しいところだらけですね。

ワイン習慣化のコツ

1.ひとり時間に簡単アレンジを楽しむ

ひとことにワインの飲み方と言っても、そのバリエーションはとても豊富。まずは手軽な簡単アレンジで、毎日の“ひとりワイン”を習慣づけしましょう。

■疲れてなんていられない、週初めの夜に “カリモーチョ"

【材料】
赤ワイン、コーラ、レモン
【作り方】
グラスに氷と赤ワインを入れ、コーラを注いでステアします。お好みでレモンスライスを飾ります。

コーラの割合は1:1~お好みで。

■ちょっとお疲れな週中のひとり時間に “ワインレモネード”

【材料】
赤ワイン、レモンジュース、砂糖(または蜂蜜)、炭酸水
【作り方】
甘くしたレモンジュースをグラスに入れ、氷を加え、赤ワインを静かに注ぎ入れて2層になるようにします。炭酸を加え、飲む前にステアします。

炭酸が苦手な方は、ミネラルウォーターで割っても。

■週末の夜、明日のデートに思いを馳せながら “ホワイトホットワイン"

【材料】
白ワイン、ジンジャー、オレンジ、グレープフルーツ、ハーブ(ローズマリー)
【作り方】
白ワインをあたため、スライスしたジンジャーとカットしたグレープフルーツ、オレンジなどの柑橘系フルーツを入れ、ハーブ(ローズマリー)を浮かべます。

おなじみの赤のホットワインとはちょっとちがう、さわやかな味わいです。

2.みんなで飲むときは、飲み比べを楽しむ

みんなでいる時は、いろんなアレンジを試せるチャンス。同じ割り物で、赤ワインと白ワインを飲み比べてみるのもおすすめの楽しみ方です。

■仲の良い女友達とおしゃべりのおともに “キティ”&“オペレーター”

【材料】※キティ ()内は、オペレーター
赤ワイン(白ワイン)、ジンジャーエール
【作り方】
グラスに氷と赤ワイン(白ワイン)を入れる。
ジンジャーエールを注ぎ軽くステアする。

赤ワインならキティ、白ワインならオペレーターと呼び名が違います。

■みんなでテーブルを囲むときの主役は ”2色のサングリア”

【材料】
赤ワイン(白ワイン)、お好みのフルーツ(写真はパイナップル、キウイ、オレンジ、グレープフルーツ、スイカ、レモン、ライム)、シナモンパウダー、ハチミツ
【作り方】
フルーツをカットしてピッチャーに入れ、そこにワインを注いで、半日~1日くらいおく。

分量はお好みで。

アレンジにも最適! 毎日飲めるカジュアルワイン『サントネージュ リラ』

ぶどう香る『サントネージュ リラ』は、飲み切りやすい小容量と軽くて持ち運びしやすいペットボトルがうれしい、女性のためのワイン。
食事のとき以外にも、おうちでのリラックスシーンなどにひとりで“ちゃんと”味わえるカジュアルワインです。

今回仲間入りした『リラ』の320mlタイプは、渋みが少なくフルーティで爽やかな甘みで飲みやすい赤と、ほんのり甘くすっきりした味わいが特長の白の2種類が楽しめます。

ふんわりとやさしい飲み口なのに、しっかりとぶどうの香りが堪能できる『リラ』は、そのまま飲むのはもちろん、ロックやソーダ割り、今回ご紹介したワインアレンジにもぴったりです。

本当の“ワイン女子”とは、ワインの楽しみ方をわかっている女性のこと。『サントネージュリラ』を普段使いして、今年こそ貴女もワイン女子の仲間入りをしてみては。

Sponsored by サントネージュワイン株式会社

Edited by by.S 編集部

女性の美しさを後押しする"ファッション・美容"情報をお届け。