突然の肌トラブルに振り回されてない?多忙女子にありがちな“ときどき敏感肌”対処法

PR:資生堂 d プログラム

「またこのタイミングで肌荒れ…」そんな症状を繰り返していませんか?化粧のりが悪かったり肌荒れしたり、ふとしたときに訪れる肌トラブル。それは“ときどき敏感肌”かもしれません。

“ときどき敏感肌”とは

「ときどき敏感肌」とは、普段は感じないのに、ふとしたときに敏感肌症状があらわれ、それが繰り返される肌のことです。

出典: http://lo.ameba.jp

いつもと同じケアをしているのに違和感を感じたり、気づくと肌荒れしたりニキビができたり、という症状がある貴女は注意が必要です。多忙女子がなりやすい「ときどき敏感肌」は、どんな時に現れるのでしょうか。

1.残業続きで疲れているとき

働く大人女子には残業がつきもの。夜遅くまで働いて、家に帰ったらクタクタで食事はおざなりに。就寝時間は遅くなるのに起床時間は毎日同じで睡眠不足。そんな生活がしばらく続くこともありますよね。頑張っているのに、肌は不安定な状態に。

2.飲み会ばかりの週末

日々頑張っている多忙女子はハメを外すことも大切です。仕事の無い週末にはたくさん飲んでストレス発散なんて方も多いのでは?しかし、飲み過ぎた翌日、鏡を見たら肌が荒れていることも。

3.仕事や恋愛で抱えるストレス

肌はストレスの影響を受けやすいパーツ。職場の人間関係や、恋愛の悩み…考えることが山ほどある中で、少しもストレスを抱えないなんて無理な話かもしれません。

そもそも、“敏感肌”とは肌のバリア機能が低下して外からの刺激を受けやすく、安定した肌に比べて水分量、油分のバランスが乱れている状態のこと。さらに季節の変り目は、特に肌が揺らぎやすいのも事実。疲れているときになりがちな敏感肌は、忙しい大人女子につきものの悩みですよね。

よりによって今?というタイミングで調子が悪くなる気まぐれな肌。「しかたない」と諦めていませんか?
そんな多忙な女性の“ときどき敏感肌”を救うスキンケアが、『d プログラム』です。

守って育むスキンケア『d プログラム』

朝と夜のお手入れで肌を“defense 守る × develop 育む”『d プログラム』

d プログラムの化粧水・乳液には肌荒れを整える「トラネキサム酸」と美肌バリア機能*を整える「H-スタビライジングA」を配合。忘れた頃にふと訪れる不安定なときどき敏感肌を、守りながら育みます。
*肌は角質をよい状態に整えることで見て触れて美しい肌を生み出す力を持っています。この肌が持つ力のことを「美肌バリア機能」といいます。

朝と夜の簡単お手入れを組み合わせて、その効果を最大限に生かすことで、いつみられてもいい快適な素肌へ導きます。

朝と夜のお手入れ方法を変える“新美容法”

朝は日中環境から“守る”、夜は美肌バリア機能を“育む”『dプログラム』。その成分をより効果的に届けるための新・美容法が“d×dメソッド”。ポイントは朝と夜のお手入れ方法を変えること。それぞれの目的にあったお手入れが大切です。

ポイントは優しい目覚め。朝の“defense”メソッド
朝の化粧水はゆっくりと軽くたたきこんで肌をめざめさせ、浸透感アップ。乳液は手のひら全体でしっかりとなじませます。

ポイントは複式呼吸。夜の“develop”メソッド
夜は腹式呼吸をしながら手のひら全体でスタンプを押すように化粧水・乳液をなじませて。仕上げは目の周りやこめかみのツボを押してリラックス。

朝はやさしくパッティング、夜はツボ押し&腹式呼吸でリラックス。詳しいやり方は動画でチェックしてみてくださいね。

ストレスフリーの美容法で、肌をいたわりながらスキンケアの効果を最大限に引き出しましょう。

不安定な肌にはもう悩まない。ストレスにさらされやすい大人女子の肌をやさしく守り育むスキンケアで、いつ見ても美しい貴女に。

Sponsored by 資生堂 d プログラム

Edited by by.S 編集部

女性の美しさを後押しする"ファッション・美容"情報をお届け。