せっかくの“美容の素”、買っただけで満足してない? 賢くおいしい自然素材の食し方

PR:アサヒフードアンドヘルスケア株式会社

モデルや海外セレブが食事に取り入れていることでも注目されている、“自然素材”。

効率的に女性の美と健康を叶えてくれる食材ですが、実際は「どうやって食事に取り入れたらいいのかわからない」「同じ食べ方ばかりで飽きてしまう」などとお悩みの方も多いのでは。

そこで今回は、話題の自然素材の種類と、手軽に飽きずに続けるための方法をご紹介します。

毎日の食事に取り入れたい自然素材

■小麦ブラン

“小麦ブラン(小麦ふすま)”とは、小麦の外皮と胚芽のこと。食物繊維やたんぱく質、ビタミンB1が含まれています。
ヨーグルトに混ぜたり、小麦粉の代用として少量を料理に加えるという使い方もあります。

フルーツヨーグルトブラン

出典: 編集部撮影

【材料】
小麦ブラン 大さじ1、プレーンヨーグルト 100g、ドライフィグ 少々、ハチミツ 少々
【作り方】
①材料をすべて混ぜ、ラップをして冷蔵庫で一晩寝かす。
②お好みでハチミツをかける。

フルーツを替えたり、ハチミツのかわりにメープルシロップやジャムを添えても。普段のヨーグルトより満腹感が得られます。

■玄米

玄米とは、精白されていない米のこと。食物繊維やビタミン、ミネラルが豊富に含まれているため、美容意識の高い女性を中心に愛用者が増えています。白米と混ぜて炊くのが一般的です。

玄米サラダ

出典: 編集部撮影

【材料】
玄米 茶碗1杯分、塩 少々、お好みの野菜(パプリカ、豆、トマト、キュウリ、マッシュルームなど)、飾り用葉野菜(パクチー、エンダイブ等)
*ドレッシング:
レモンのしぼり汁 大さじ2、オリーブオイル 大さじ1、バルサミコ酢 小さじ1、マスタード 適量、はちみつ 適量、鷹の爪 お好みで、塩・胡椒 少々
【作り方】
①炊いた玄米を軽く洗って水気を切る。
②1cm角くらいに切った野菜と①、ドレッシングを混ぜあわせ、冷蔵庫で冷やす。
③チコリにのせ、葉野菜をトッピングしてできあがり。

ドレッシングや具材を変えることで、和風、アジアン、メキシカンなど様々な楽しみ方ができます。

■グラノーラ

“グラノーラ”とは、オーツ麦やナッツ類に、植物性油脂や、はちみつなどの甘味料を混ぜて、オーブンで焼きあげたシリアル食品のこと。原料であるオーツ麦には食物繊維が多く含まれています。鉄分も豊富なので貧血気味の方にもおすすめ。牛乳をかけて食べるのが一般的です。

グラノーラのスイートトルティーヤ

出典: 編集部撮影

【材料】
グラノーラ 適量、トルティーヤ 1枚、ピーナッツペースト 適量、バナナ 1/2本、シナモンシュガー
【作り方】
①トルティーヤにピーナッツペーストを塗り、グラノーラと輪切りにしたバナナをのせて、最後にシナモンシュガーをひとふり。

クリームチーズ×ブルーベリー×グラノーラなど、様々なアレンジが楽しめます。

自然素材を毎日の食事に取り入れられれば、あこがれの“健康美人”にぐっと近づきそう。でも、忙しくて食事作りにあまり手をかけられない人も多いですよね。

そんな人のために、自然素材を毎日気軽に食べられる美味しい栄養調整食品があります。

いつでもおいしく食べられる『クリーム玄米ブラン』

『クリーム玄米ブラン』のグラノーラシリーズがおすすめ

オフィスや外出先で手軽で便利な『クリーム玄米ブラン』。不足しがちな10種のビタミン、カルシウム、鉄、食物繊維をバランスよく配合した栄養調整食品です。今回おすすめするのは、そんな『クリーム玄米ブラン』の『グラノーラシリーズ』。

クリーム玄米ブラン『グラノーラ&アサイー』と『グラノーラ&ビターキャラメル』

4種のフルーツとグラノーラを練りこんだビスケット生地で、アサイーボウルをイメージした甘酸っぱいクリームをサンドした『グラノーラ&アサイー』。さわやかな味わいは、朝食の一品に最適です。
ほろ苦く甘い香りが大人のおやつにぴったりの『グラノーラ&ビターキャラメル』は、ブレイクタイムなどにおすすめ。

『クリーム玄米ブラン』がいい理由

①手軽に食べられる

『クリーム玄米ブラン』のうれしいポイントは、なんといってもその“手軽さ”。片手でも気軽に食べられるので、忙しい朝やオフィスにぴったりなんです。

バッグに入れておけば、ちょっと空いた時間でも簡単に食べられます。いつでもどこでも持ち歩けるのがうれしいですね。

②体にうれしい自然食材を使用

ビスケット生地には、グラノーラと食物繊維が豊富な「小麦ブラン」と「玄米」を使用。1製品(4枚)にカルシウム、鉄、10種類のビタミンを1/3日分配合した栄養調整食品です。

③ざくざくした食感とやさしい味で満足度◎

食べ応えのあるザクザクとした食感と、素材を生かしたやさしい甘みが特徴。お気に入りのドリンクをプラスすれば、オフィスでも大満足です。

『クリーム玄米ブラン』を上手に取り入れれば、忙しい女性の強い味方になりそうですね。

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Edited by by.S 編集部

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