クッションファンデ第二世代の幕開け。春の旬肌ロースキンは“生クッション”で叶える

PR:日本ロレアル株式会社

今年もファッション界の主流はリラックスモード。それに合わせて、メイクも気取らないナチュラルな質感がトレンドです。そのベースとなるのが、“RAW SKIN”(ロースキン)“生肌”を意味する、この春最旬のトレンドメイクについてご紹介します。

今年のナチュラルは、素肌感+自然なツヤ

いかにも「塗りました」という重たいベースメイクではなく、素肌から美しくなったように見せるのがロースキン。今までのナチュラルスキンとの違いは“生っぽい質感のあるツヤ”。みずみずしく、生命力を感じさせる自然なツヤが旬の“生っぽさ”を演出します。

艶めく“ロースキン”を叶えるには?

ロースキンを作るには、何もつけていないかのような素肌感と、欠点を艶やかに隠してくれる完璧なカバー力の両立がマストです。さらにフィット感や持ちのよさが加われば言うことなしですが、すべてを叶えるのは難しいもの。

そんな悩みに応えるべく、この春“生クッション”という新しい選択肢が現れました。

旬の肌づくりを叶える “生クッション”

“生クッション”とは、クッションファンデの先駆者ランコムが発表した、第二世代のクッションファンデのこと。

ジェリーとリキッドのハイブリッド “ジェリキッド”。クッションをプッシュするとジェリーがリキッド状に変化し、肌に密着すると再びジェリーに戻ります。

“ジェリー”と“リキッド”のハイブリット

ジェリー状のファンデーションが、肌に塗るタイミングでリキッドに変化。肌に密着すると、再びジェリー状になります。擬似皮膚のようにジェリーが肌表面を包み込むことで、ナチュラルなのに艶やかなカバー力が続きます。

マルチファイバー構造のクッションを採用

クッション部分には、従来のクッションにはなかったプロテクションネットと、繊細なジェリキッドの成分を収容するマルチファイバー構造の新素材を採用。ソフトで弾力に富んだこのクッションには、無数に空いた小さなエアホールがあり、適量のリキッドを均一に肌にのせることができます。

ナチュラルさ、カバー力、持ち、密着感。旬のロースキンを叶えるには、そのすべてが不可欠です。新感覚の“生クッション”は、一度使えば手放せなくなってしまいそう。

『ブラン エクスペール クッションコンパクト 50』
発売日:2016年2月17日(水)
 価格:レフィル   5,200円
    ケース    1,300円
    替用スポンジ  500円(全て税抜)

素肌まで美しくなったかのように、ナチュラルな輝きを与えてくれる生クッション。ロースキンに潜む色気が、女性を美しく見せてくれます。春に向けて、旬顔づくりに挑戦してみませんか?

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Edited by by.S 編集部

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