日没前に待ち合わせ。スマートに楽しむイタリア式“テラッツァ花見”のすすめ

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年に一度のお花見シーズンが到来。by.s世代がお洒落に楽しむなら、スマートなイタリア人の文化を参考にしてみてはいかがですか? 開放的な“テラッツァ”の文化を日本式にアレンジした、スタイリッシュなお花見を楽しむ方法をご紹介します。

イタリア人が愛する“テラッツァ”の文化

イタリアではお酒を楽しむ際、テラス席を好む人が多いそう。テラスのことをイタリア語で“テラッツァ”ということから、オープンエアでお酒や食事を楽しむ文化を“テラッツァ文化”と呼びます。テラッツァ文化のお酒の飲み方は、日本人とどんなところが違うのでしょうか。

レストランではテラス席が人気

イタリアのカフェやレストランでは、店内席よりテラス席のほうが多いお店も珍しくありません。開放的なテラス席は人気が高く、店内は空席が目立つのにテラス席は満席なんてこともあるそう。

食事は“質”や“彩り”を重視

イタリア料理といえば、その鮮やかな彩りが特徴。レストランなどでも、味のおいしさとともに、見た目にも気分の上がるメニューが多く見られます。ゆっくり時間をかけて五感で食事を楽しむ姿は、ぜひ見習いたいもの。

酔っ払いは“かっこ悪い”。お酒はスマートに嗜むのが鉄則

イタリアでは、明るい時間からお酒を楽しむ人たちを多く見かけます。でも、街中で酔っ払いに出会うことは滅多にないんだとか。彼らにとって、お酒は酔い潰れるほど飲むものではなく、スマートに嗜むもののようです。

待ち合わせは夕方前。仲間とおしゃべりしながら日没を迎える

太陽が傾き始めたらお店に集まり、日が沈むまでゆっくり仲間との時間を楽しむ。こんな贅沢な時間の使い方ができるのも、オープンエアで開放的な雰囲気の“テラッツァ”文化ならではですね。

スマート&エフォートレスな“テラッツァ”お花見のすすめ

日本ではそろそろお花見シーズン。今年はイタリア文化をお手本に、スマートに楽しむ“テラッツァ”お花見を計画してみましょう。

1. 日没前に集合して“昼桜”と“夜桜”を満喫

お花見というと平日の仕事帰り、あるいは休日の日中に訪れることが多いですが、今年は“テラッツァ”をお手本に日没前に待ち合わせを。昼の華やかな桜と荘厳な夜桜を楽しめる欲張りなスタイルです。

2. お酒の無理強いはNG。自分らしくいられる仲間と過ごす

大人がプライベートで楽しむなら、気のおけない仲間と一緒に。大声で騒ぐような人には遠慮してもらいましょう。リラックスして自分のペースで嗜めば、だらしなく酔っ払うこともありません。

⒊ こだわりの“カトラリー”や“鮮やかなフード”でフォトジェニックに

ブルーシートに紙コップではせっかくの気分も台無し。ブランケットを用意したり、プラスチック製のワイングラスや割れないメラミン製の器などをスタンバイ。フードも彩りよく揃えましょう。

スタイリッシュなお花見には、気の利いたドリンクが必須。大人の女性に似合う、イタリア生まれのロゼはいかがですか?

乾杯は『MARTINI マルティーニ ロゼ』でスマートに

大人のお花見に華を添えてくれるのは、『MARTINI マルティーニ ロゼ』。桜の花をイメージさせる上品なピンク色で、目にも楽しめるスパークリングワインです。

『MARTINI マルティーニ ロゼ』は、イタリアで150年以上も続く世界No.1*スパークリングワインブランドー マルティーニ社の人気製品。

*2014年IWSR調べ

イタリア北部の限られた地域で収穫されたぶどうを主に使用し、豊かなアロマと爽やさを併せ持つ味わい。口当たりの良いフルーティなスパークリングワインなので、食事と一緒に楽しめます。

ボトルのデザインも女性らしく華やか。肩肘を張らず、カジュアルに飲めるのが魅力のひとつです。

旬のスポットでロゼを楽しむ

都内では、3/18〜4/17に六本木東京ミッドタウンで行われるお花見イベント “Midtown Blossom 2016” で、屋外ラウンジ『MARTINI Blossom Lounge』が営業中。ロゼをはじめとしたこだわりのお酒を、ライトアップされた桜とともに堪能できます。

また、毎年多くの人々で賑わう中目黒でも、桜の開花時期に合わせて多数の店舗が出店予定。ロゼスパークリングを片手に、目黒川の夜桜散歩を楽しんでみては。

開放的な雰囲気と美しい桜を楽しめる、日本のお花見。今年はイタリア文化をお手本にして、ロゼを片手にスマートな“テラッツァ花見”を計画してみませんか?

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Edited by by.S 編集部

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