“香り”で見た目が変わる。 新しい自分になるための「印象コントロール術」

PR:花王株式会社

新しい出会いの多い春、ぼんやりしているうちに貴女の印象は勝手に作られてしまいます。どうせなら、自分が思い描く“印象”を相手に残してみませんか? 美人は必ず知っている、“印象コントロール術”をご紹介します。           

美女魅せできる“印象コントロール術”

印象を“コントロール”するとはいえ、自分の見た目や雰囲気を根本から変えるのは大変なこと。今回は、少し気をつけるだけで“美女魅せ”できるポイントをご紹介します。

1. ヘルシーさが決め手の“肌感”

初対面でまず目に入るのは顔。なかでも範囲の広い“肌”は、見る人の印象を無意識に、大きく左右しています。好印象なのは自然なツヤがあり、血色が良いヘルシーな肌。作り込みすぎない肌は清潔感があり、いきいきとした印象になります。

今年トレンドのツヤ重視のファンデーションにハイライトで輝きもプラス。チークで血色を良く見せて、肌印象をコントロールしましょう。

2. 目線を操る“ボディライン”

“美しい人”と思われたいなら、気をつけるべきはボディラインの魅せ方。隠してばかりでは実現できません。人は強調された部分に自然と目がいくので、自信のあるパーツを積極的に見せれば、全身のスタイルが良いという印象が残ります。

肌の露出に抵抗があるなら、タイトシルエットとふんわりのメリハリでラインを強調しましょう。

3. 性格を連想させる“声”

見た目と同じくらい重要な“声”。耳から入ってくる音の「快・不快」に人の気分は左右されやすいので、心地よい話し方を心がけて好印象に。

ペースを落としたり、トーンを少し上げてみる
だけでも、聞こえ方は全く違ってきます。肌やスタイルと違って意識した瞬間からコントロールできるので、ぜひ気をつけてみて。

4. 個性を引き出す“香り”

ふいに漂ってきた香りで、なつかしい人や忘れていた記憶が蘇ることがありますよね。それくらい香りは印象に残るもの。

まとう香りは直感的な好みだけじゃなく、“残したい印象”によって変えてみましょう。メイクや服装と同じように、香りも演出できるのが美女の条件です。

とはいえ、たとえ良い香りでも強過ぎては逆効果。そこで仕込みたいのは、“柔軟剤”です。ふんわりと身体から発しているかのような自然な香りで、“なりたい自分”を演出してみてはいかが?

“印象をコントロールする香り” の柔軟剤『フレア フレグランス IROKA』

元ミスユニバースジャパン ナショナルディレクターで“日本女性の美”をプロデュースし続けるイネス・リグロン氏

そんな“美のオーソリティ”と人気の柔軟剤『フレア フレグランス』がコラボレーション。“日本女性の美”を引き出すために開発された香りのプレミアム柔軟剤『フレアフレグランス IROKA』がこの春誕生しました。

イネス氏は、知花くららさんなどを、ミスユニバース世界大会でトップクラスに導いた“美のカリスマ”

そんなイネス氏が開発した香りには、“日本女性が女であることをもっと楽しみ、自分なりのスタイルで美を表現できるように”という願いが込められています。

日本人女性の長所は、洗練されていてエレガント、それでいてピュアな側面も持ちあわせているところ。一方でまだ“sensuality”と“uniqueness”のセンスが欠けていると思う。もともと持っているユニークなところを表現しきれていないのはもったいないわ(イネス・リグロン氏)

出典: 花王インタビューより

日本女性に欠けているというセンシュアリティ(女性らしさを魅せること)ユニークネス(個性を表現すること)

よく「どうすればいいの?」と聞かれるけれど、ファーストステップとして“香り”は役立つわね(イネス・リグロン氏)

出典: 花王インタビューより

香りをまとうことは表現力のひとつでもあります。理想の自分を演出する香りをまとえば、それが貴女の印象に。

私たちはみんな、自分がなりたいイメージがある。香りを嗅いだときのイメージ、それが貴女のなりたいイメージと一致するかで選ぶべき。それがあなたのパーソナリティになる(イネス・リグロン氏)

出典: 花王インタビューより

日本女性のもつ洗練された美しさとエレガントさ。その長所をさらに引き出して自信に変えてくれる香り。そして、まとう人のパーソナリティに変えてくれるのが“Airy”“Dress”の2つの色香です。

透明感あふれる“Airy(エアリー)”

肩の力を抜いた、やわらかな魅力を印象づけたいなら“Airy(エアリー)”。みずみずしく香りたつウォーターグリーンに、純白のリリーやマグノリアが重なりあうイノセントリリーの香りです。

大人の飾らない素肌感を印象づけるのは、深みのあるやわらかな香りのウッディアンバー。心地よい風と朝の光の中に漂うような自然な色香に、洗練された美しさが引き立ちます。

Airyの香りは、清潔感があって、洗練された家に住んでいる。フェミニンだけどポジティブなエネルギーをくれるような女性イメージの香り(イネス・リグロン氏)

出典: 花王インタビューより

華やかに魅せる“Dress(ドレス)”

エレガントな印象を持たれたいなら“Dress(ドレス)”を。シプレローズと、奥深いウッディパウダリーが上品に溶け合う、“アリュールローズ”の香りです。

ラストノートに女性の凛とした美しさを引き出すムスク・アンバーを調香し、華やかで奥深い香りに。それは、艶やかな肌に本物だけをまとう大人の自信。媚びない女性の上質な色香を漂わせます。

Dressの香りは、とてもアクティブな女性が使っていそう。エネルギーがあって、仕事ではリーダーで、人は彼女についていく。夜になると、ハイヒールを履いて、多くの注目を集めるような女性のイメージね(イネス・リグロン氏)

出典: 花王インタビューより

女性の魅力を引き立てる香料として、古来より使われてきたムスクアンバー。『フレア フレグランス IROKA』では、これらの素材を一般的な香水以上に高配合。従来の柔軟剤とは一線を画す奥行きのある香りが実現しました。

どんなシーンでも自分らしい美しさを印象づけたいなら、香水よりもセンシュアルに、けれど自然に香る、柔軟剤という選択を。

印象を自由にコントロールできるのが美女の必須条件。なりたいイメージの香りをまとって、記憶に残る女性になってみませんか。

Sponsored by 花王株式会社

Sponsored by 花王株式会社

Edited by by.S 編集部

女性の美しさを後押しする"ファッション・美容"情報をお届け。