トリートメント効果が出ない人は要注意。その傷み髪“酸化シャンプー”のせいかも

PR:株式会社ジャパン ゲートウェイ

毎日使うシャンプー。理想のヘアスタイルのためにこだわって選ぶ人は多いですよね。でも、実はシャンプーの成分は酸化しやすいってご存知でしたか? こだわり派の女性こそ知っておくべき、シャンプーの酸化についてご紹介します。

シャンプーが酸化するとどうなるの?

「変色」や「錆び」など、酸素に触れることによって起こる“酸化”現象。毎日使っているシャンプーも実は酸化の恐れがあるのです。いったいシャンプーの酸化とはどういうものなのでしょうか。

“シャンプーの酸化”とは

シャンプーの酸化とは、シャンプーに含まれている成分が酸化すること。一般的に髪に良いと言われる成分はとても酸化しやすいため、これまでは配合を諦めたり、酸化防止剤の力を借りながら、ごく少量を配合しているのが現実だったのです。

酸化したシャンプーが髪や頭皮に与える影響

シャンプーに含まれている植物オイルが酸化すると、髪のツヤ感が出ずくすんでしまったりフケ、抜け毛、頭皮の痒みや炎症などの原因に。また、ダメージ補修成分としてよく耳にするアミノ酸が酸化した場合は、ダメージ補修効果は機能せず、悪臭を発生させてシャンプー自体の質を落としてしまうこともあるのです。

酸化したシャンプーの見分け方

シャンプーの液体の色がにごったり、ひどいときは鼻をつくような酸化臭が発生することも。見た目と香りの変化に注意することが大切です。

高温多湿なバスルームは、ただでさえ酸化しやすい場所。そんな環境でも成分が酸化せず、効果が変わらない"生シャンプー"が、この春発売になりました。

シャンプーの常識を覆した“生シャンプー”

写真:レヴール フレッシュール リペアシャンプー ディスペンサーセット 980円(税抜)/340mL
※レフィルのみ 780円(税抜)/340mL

最後の一滴まで作りたての新鮮な状態がキープできる『レヴール フレッシュール(Reveur Fraicheur)』。酸化しやすいために諦めていた髪への有効成分を高配合することを実現。使い始めから使い終わりまで酸化せず、同じ効果と使用感が楽しめる“生シャンプー”の誕生は、専用容器の開発なくしては実現しませんでした。

◆成分の酸化を防ぐ“真空容器”

空気が入らない特殊なコネクターと、空気を通さないアルミパウチの“真空容器”を開発。これまで酸化を懸念してなかなか配合できなかった有効成分を存分に使用し、かつてないほど贅沢なシャンプーが完成しました。

◆“オイル1%”の革命的な高配合

デリケートで酸化しやすい植物オイルも、真空容器の開発により従来品の1000倍もの高配合が実現(当社比較)。オイルがたっぷり配合されているのにクリーミーな泡立ちと洗いあがりのまとまり感をしっかり感じられ、ツヤ・潤い・しなやかさなどオイルの作用が充分に実感できる仕上がりに。

洗い流した時の保湿感が不思議で、オイルの保湿感のような気がした(ジャパンゲートウェイ モニターアンケート ※2016年調べ)

出典: http://lo.ameba.jp

◆みずみずしい香りが一瞬で広がる“リアルフラワーエッセンス”

摘みたての生花の精油を配合することにより、お花屋さんに入った瞬間のフレッシュでみずみずしい香りを再現。シャンプーをした翌日も、麗しい香りがずっと持続します。

人工的でない生花の香り。複雑な香りだと思った。香りの持続性を感じる(ジャパンゲートウェイ モニターアンケート ※2016年調べ)

出典: http://lo.ameba.jp

◆酸化しないから配合できた“有効成分”

植物オイルや精油以外にも、可能な限り採れたての状態を保った天然の花ハチミツや、ビタミン、そして髪のキューティクルに入り込みダメージを補うといわれている浸透性アミノ酸など、酸化によりあきらめていた成分をたっぷり配合。頭皮環境を整えながら、ダメージヘアを補修し、指通りなめらかでツヤとうるおいのある髪を育みます。

1回の使用で、乾かした後の髪の状態がなめらかに変化しました。(ジャパンゲートウェイ モニターアンケート ※2016年調べ)

出典: http://lo.ameba.jp

酸化を防ぐ容器だからこそ、毎日髪を洗うたびにフレッシュな成分を堪能できる“生シャンプー”。採れたての花の香りを纏ったツヤツヤな美髪で、思わず振り返られてしまう印象美人を目指してみては。

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Edited by by.S 編集部

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