「BARにおこもり」は勿体ないかも。夏の恋を加速させる“夕暮れ×オープンエア”の魔法

PR:バカルディ ジャパン株式会社

夏に向けて「新しい恋を始めたい」「彼との仲を深めたい」と思っているあなた。雰囲気のあるBARも素敵ですが、この季節に屋内にこもってしまうのは勿体ないかも。夏の恋を加速させる、“夕暮れ×オープンエア”の魔法をご紹介します。

夏の夕暮れ×オープンエアのメリット

ちょっぴり早く仕事を終えれば、外はまだ明るい季節。ひとりでも、女友達と二人でも、気になる彼を誘ってもOK。知られざるメリットがたくさんの“外飲みスポット”に出かけてみましょう。

①リラックスして“本音”を話せる

夕方は副交感神経が働き、心がリラックスした状態。一日の中でも本音を話しやすい時間帯であるといわれています。気持ちよく風に吹かれるテラス席なら、リラックス感は倍増。新しく出会った相手とも打ち解けやすい空間といえます。

②“恋の雰囲気”を作りやすい

時間によって働き方が違う、人間の脳。午前中は「理性」、夕方以降は「感情」が強く働くといわれています。職場での“理性モード”から解き放たれた心は、恋愛の雰囲気を作りやすい“感情モード”に突入。普段は仕事仲間として接している相手とも、恋が生まれるチャンスです。かしこまりすぎず、自然体で過ごせる場所を選んで。

③“記憶に残る体験”ができる

おいしいお酒と食事、美しい夕焼け、夏の匂い…。五感を使った体験は思い出に残るもの。さらに開かれた社交的な空間には、予想外の出会いやコミュニケーションが生まれます。素敵な体験を共有すれば、夏が終わっても消えない二人の思い出になるはず。

気分はミラネーゼ。イタリア文化“アペリティーボ”をお手本にしたい

夕方からお酒を楽しむのは、イタリア・ミラノでは一般的。1990年代から始まった“アペリティーボ”と呼ばれる文化です。

一日の仕事を終えたらまずはバールに直行し、“軽く一杯”。そのままだらだらと飲み続けるのではなく、さくっと切り上げてレストランに向かったり、自宅でのディナーを楽しみます。仕事とプライベートの切り替えにも一役買ってくれる、大切な時間。

特にこれからの季節は、イタリア語で“テラス”を意味する“テラッツァ”での乾杯がおすすめ。テラス席が大好きなイタリア人は、開放的な空間でおしゃべりをしながら、お酒や食事をスマートに楽しむそう。つい長時間飲み過ぎてしまい、翌日の仕事に差し支えてしまった…という失敗もないアペリティーボは、ぜひお手本にしたいですね。

都心で体験。イタリア式“アペリティーボ”スポット

この夏、六本木と恵比寿で開催される『マルティーニ テラッツァ ラウンジ』

東京ミッドタウンでは7月28日(木)〜30日(土)、恵比寿ガーデンプレイスでは8月3日(水)〜5日(金)の日程で、16:00〜20:00にオープンしています。お仕事帰りや夜の予定の前に、“ちょっと一杯”と美味しいフードを。

※7/30(土)のみ12:00〜20:00

『マルティーニ』で乾杯を

『マルティーニ ブリュット』は、北イタリアで収穫された品質の高いぶどうのみを用いたフルボディタイプの辛口スパークリングワイン。フレッシュでフルーティな味わいが楽しめます。

『マルティーニ ロワイヤル』は、英国ウィリアム王子とキャサリン妃のロイヤルウェディングでふるまわれた「乾杯のカクテル」としてヨーロッパで大人気。バニラのまろやかな甘みにライム、ミントのフレーバーがさわやかな、マルティーニ オリジナル イタリアン スパークリングカクテルです。

料理研究家による“アペリティーボ・フード”も

提供されるフードは、イタリアと日本の文化の架け橋として活躍する料理研究家ベリッシモ・フランチェスコさんがプロデュース。アペリティーボにぴったりなオリジナルメニューが、マルティーニの味わいをより引き立ててくれます。

夏の恋を加速させるには、夕暮れのテラス席がぴったり。ミラネーゼをお手本に、あなたもオープンエアの魔法にかかってみてはいかがですか。

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Edited by by.S 編集部

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