夕暮れ=偶然のインスピレーションに出会える時間。夏を彩る“寄り道”のススメ

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1日の仕事を終えてオフィスを出ても、外はまだ明るい季節。夕方から夜にかけては、あなたの感性を刺激するのにぴったりの時間です。夏の仕事帰りに気軽に立ち寄りたい、おすすめスポットをご紹介します。

夕暮れは“偶然のインスピレーション”に出会える時間

「夕方」と聞くと、どんなイメージを思い浮かべますか? なんとなく物悲しい感じがありながらも、1日の仕事を終えた帰り道は、夜が始まるわくわく感に満ちているもの。特に夏の夕暮れは過ごしやすく、開放的な気持ちにしてくれます。

“お付き合い”の飲み会や気の進まない誘いは、思い切って断るのが得策かも。自分の中のエネルギーを感じるなら、インスピレーションの向くままに“寄り道”してみましょう。

大人の好奇心を刺激する。おすすめ寄り道スポット

1. 遅くまで開いている“美術館”や“個展”

休日の芸術鑑賞はちょっと敷居が高い…というあなたは、仕事帰りにふらりと立ち寄ってみてはいかがでしょう。ひとりなら、端から順番に堪能するのも、心が惹かれるままに楽しむのも自由。

都内には21時頃まで入館できる美術館もあり、土日よりも混雑なくゆっくり見て回ることができます。カフェなどに置いてある個展のフライヤーをチェックして、寄り道用にストックしておくのもいいですね。

2. 贅沢感のある“ホテルのナイトプール”

夏の間だけ営業するホテルのナイトプール。宿泊なしのビジター価格でも、高級ホテルのプールを楽しむことができます。音楽の演出やドリンクなど、ホテルごとに工夫を凝らしたサービスも充実。

美しくライトアップされたプールにゆったりと漂えば、仕事の疲れが癒えるだけではなく、明日の糧になるアイデアが湧いてきそう。プールサイドでは、新たな出会いも期待できるかも。

3. 知性を磨く“図書館”や“ブックカフェ”

静かに心を落ち着けたい日は、図書館やブックカフェに“おこもり”がおすすめ。

好きな作家の本はあえて手に取らず、タイトルや表紙で直感的に選んでみましょう。海外の絵本やビジュアルブックは、言葉がわからなくても楽しめます。何気なく選んだ本が、時には人生を変える一冊になる可能性も。

4. テラスでお酒を楽しめる“外飲みスポット”

イタリアでは、夕食や飲み会の前に「軽く一杯」を嗜む“アペリティーボ”という習慣が一般的。特に今の季節は、イタリア語で“テラス”を意味する“テラッツァ”での乾杯がおすすめです。夕暮れの風が心地よいテラス席なら、より自然体で食事やお酒を楽しめそう。隣の人との距離感も近く感じ、出会いのきっかけにもなりそうです。

“アペリティーボ”は、仕事とプライベートの切り替えに欠かせない大切な時間。そんなイタリア文化をお手本に、都内でも夕暮れ時からテラスでお酒を楽しめる限定スポットがオープンします。

都心でイタリア文化を体験。『マルティーニ テラッツァ ラウンジ』が期間限定open

イタリア風の“外飲み”を気軽に楽しめる『マルティーニ テラッツァ ラウンジ』が、この夏都内2カ所で限定オープン。7月28日(木)〜7月30日(土)に東京ミッドタウン、8月3日(水)〜8月5日(金)に恵比寿ガーデンプレイスで開催されます。

お仕事帰りに、マルティーニカクテルと本場アペリティーボメニューを楽しんで。

マルティーニ“オリジナルカクテル”が登場

バニラのまろやかな甘みにライム、ミントのフレーバーがさわやかな、マルティーニ オリジナル イタリアン スパークリングカクテル マルティーニ ロワイヤル。英国ウィリアム王子とキャサリン妃のロイヤルウエディングでふるまわれた"乾杯のカクテル"です。

きりっとさわやかな1杯を楽しみたい方には、フレッシュでフルーティーな味わいの『マルティーニ ブリュット』。北イタリアで収穫された品質の高いぶどうのみを用いた、フルボディタイプの辛口スパークリングワインです。

ここでしか味わえない、本場アペリティーボメニュー

提供されるフードは、イタリアと日本の文化の架け橋として活躍する料理研究家ベリッシモ・フランチェスコさんがプロデュース。アペリティーボにぴったりなオリジナルメニューが、マルティーニの味わいをより引き立てます。

夕暮れには、あなたの感性を刺激してくれるスポットがたくさん。心がときめく“寄り道”で、去年までとは違う夏を楽しんでみませんか?

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