ジム通いの成功は「Weekday」にあり。トレーニングを日常にする“3つのメソッド”

PR:アシックスジャパン株式会社

入会時はやる気に満ち溢れていたジム通い。でも、だんだんと足が遠のいてしまった…という方も多いのでは? その理由には、女性ならではの“お悩み”が関係しているかも。今度こそジム通いを習慣にする、3つのメソッドをご紹介します。

入会したのはいいけれど..? 私たちが“ジム離れ”しがちな理由

毎日を忙しく過ごす女性たちは、ジム通いにどんなお悩みを持っているのでしょうか?

朝のジムは好きだけどメイクが問題。手抜きと思われたくないけどフルメイクし直すのはつらい。(企画職/31歳)

出典: 編集部調べ

「毎週土曜日」と決めて通っていたけど、めんどうになったり遊びに誘われたり…。荷物が重いと何かのついでにも行きづらい。(営業職/29歳)

出典: 編集部調べ

運動して、さっとシャワーを浴びて、そのまま街へ…。男性なら叶いそうな気軽なジム通いも、女性にとってはハードルが高いもの。習慣にするには、これらのお悩みを解消することが必要です。

トレーニングを日常にする“3つのメソッド”

1. 平日を上手に使って“やる気スイッチ”を持続

休日は心も体も「おやすみモード」になりがち。遊びの誘惑も少ない、平日の出勤前 or アフター7に通うのが正解です。特に朝は人気のマシンやレッスンが空いていて、じっくり自分の身体と向き合えそう。すっきり目覚めた状態で仕事をスタートできるのも、大きなメリットです。

2. メイクは少ないアイテムで“きちんと見せ”

時間とスペースが限られたジムでは、最小限できちんと見えるメイクを。必須アイテムは、BBクリーム、アイブロウ、リップの3つ。余裕があればアイシャドウとチークを追加しましょう。目・頬・唇にバランスよく色が置かれていることで、きちんとメイクした印象に。指でさっと塗れるものや、筆と一体化したアイテムをチョイスして。

3. “持ち物の軽量化”でスマートに

一年を通して温度調節がされているジムなら、かさばらないショート丈のウエアでOK。薄くて軽いセームタオル潰せる水筒など、オフィスにも持ち込みやすいスマートアイテムを厳選しましょう。なかでも幅を取りがちな室内シューズは、“軽さ・薄さ”“機能性”にこだわって。

通勤バッグに忍ばせたい。ASICS『GEL-FIT SANA 2』

ASICSから登場したのは『GEL-FIT SANA 2』。女性にうれしい機能を搭載した、ジムトレーニング向けのシューズです。

#しなやかに美しく動く、スタジオトレーニングに適したシューズ

『GEL-FIT SANA 2』は、スタジオでのトレーニングに適した“軽量・フレックス”モデル。しなやかに美しく動き、女性の足元をサポートしてくれます。一度履いたら手放せなくなるような、軽やかな履き心地。

#女性にうれしい持ち運びやすさ

片手で握れるくらいの薄さで、通勤バッグにも入れやすい軽量かつコンパクトなシューズ。持ち運ぶだけで疲れてしまう…という“通勤+ジム通い”のお悩みに対応してくれます。

#トレーニングのさまざまな動きに対応

スタジオトレーニングでのひねる・曲げる動作に対応。吸い付くようなフィット感で、しっかり足をホールドしてくれます。快適で心地よくトレーニングに取り組めそう。

お気に入りのジムアイテムを揃えれば、きっと気分も上がります。今度こそトレーニングを習慣にして、理想のボディを実現してみてはいかがですか?

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Edited by by.S 編集部

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