A/Wは「ナチュラル」旋風が巻き起こる。“無造作=ぼさぼさ”に見せないスタイリングの掟

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トレンド感のある「ナチュラルヘア」。サロンで完璧に仕上げてもらったはずが、なんとなくキマらない…それは髪のダメージのせいかも知れません。いまいちヘアを“完成形”に仕上げるヘアスタイリングと、ダメージケアを学びましょう。

この秋冬は「ナチュラル」が旬

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作り込みすぎないナチュラルなヘアスタイルがトレンドの今季。ゆるくパーマをかけたウエーブヘアや、気取らないセンターパートの前髪など、自然体を楽しみたい気分です。

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難しいスタイリングがなく、ラクなように思えるナチュラルヘア。でも、実は髪の状態によって、仕上がりに大きく差が出てしまうスタイル。髪のうねりやゆがみ、乾燥などのせいで、無造作のつもりがただの“ぼさぼさヘア”に見えてしまわないよう、注意が必要です。

“無造作=ぼさぼさ”に見せないヘアスタイリングの掟

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①アウトバストリートメントは“適量”を“適切”に

傷んでいるからと言って、お風呂上りにトリートメントを付けすぎるのは逆効果。つけすぎると重たく見えたり、つむじのあたりが割れてしまう原因になります。ミディアムで1.5~2プッシュを、髪の中間〜毛先にかけて、撫でるように優しくなじませて。

②キューティクルの流れに沿って乾かす

ある程度髪が乾いたら、上から下に向かってドライヤーを当てます。キューティクルは根元から毛先に向かってうろこ状に重なっているので、その方向を意識することが大切。根元から毛先に向かって乾かすことで「うねり」が出にくく、バリア機能も高まって、ダメージを受けにくい髪に。

③最後は冷風で整える

髪は冷えていく過程で形がつき、セットされるもの。温風である程度水分を飛ばし、キューティクルに沿って風を当てたら、締めは、必ず“冷風モード”を使いましょう。冷風がキューティクルをしっかり締め、一日中「ぼさぼさ」知らずの艶髪に。

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それでもうねりやぼさぼさ感が出てしまうのは、髪のハイダメージが原因かも。まずは、アウトバストリートメントの選び方から見直してみましょう。髪のゆがみ*やうねりを解決してくれるオイルを使うことで、仕上りに差がつきます。

深刻なダメージにオイルの力を。『ディアボーテ クリスタルラグジュオイルセラム』

ダメージを繰り返した髪は水分量が低く、うるおいを維持しづらい状態。そこで、この秋「ディアボーテ」から、ハイダメージ向け高機能オイルディアボーテ クリスタルラグジュオイルセラムが誕生。深刻な髪ダメージに働きかける、オイルタイプのアウトバストリートメントです。

# うねりトリプルコントロール処方で、ハイダメージをケア

ダメージによる髪のうねりを目立たなくするため、脂質と水分をキープする「高濃度*1 オーガニックヒマワリオイル」とダメージ補修成分「高濃度*2 うねりケア&コントロール成分*3」に加え、うるおい保持&艶成分の「ヒマワリシャインリピッド*4」の3つの成分を配合。髪の内部・外側・全体からゆがみ*を整え、一日中美しい髪に。

# ベタつかず毛先までうるおい、ワンランク上の素直な髪へ

ぷにっとした感触のオイルが、ダメージを集中的に補修。ベタつかずに、毛先までうるおいと艶を与えてくれます。陽だまりのあたたかさと透明感のある、心地よいエレガントフローラルの香り。貴女の髪を、ワンランク上の素直な髪へ導いてくれます。

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また、インバスケアは髪のゆがみ*を整え、さらに髪悩みに対応した2ライン。“2本のひまわり”の強さと素直さを感じられるCMを、ぜひチェックしてみて。

*髪のゆがみ:うねり・くせ・パサつきの原因となっている髪内部と髪の外側それぞれの脂質と水分バランスの乱れのこと
*1:ディアボーテ コンディショナー比
*2:ディアボーテ ヘアオイル比
*3:γ―ドコサラクトン
*4:ヒマワリ種子油脂肪酸フィトステリル

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お気に入りのヘアスタイルを維持するために、正しいスタイリングとダメージケアは不可欠。いつでもコンディションのいい艶髪で、秋冬のトレンドヘアを楽しんで。

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