うきうき気分がダダ下がり…。季節の変わり目の「かゆみ敏感肌」、原因と対策を✔︎

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女性の気分って、肌の調子と直結していると言っても過言ではないかも。華やかなファッションやメイクに心踊る春も、かゆみ・赤みなど肌荒れしていては台無しですよね。

365日女性の肌と向き合っているお肌のプロに、春の肌荒れについて聞いてみました。

気分ダダ下がりの「かゆみ敏感肌」はなぜ起こる?

お話をうかがったのは、渋谷スキンクリニック・吉田貴子先生。

出典: Volodymyr Tverdokhlib/Shutterstock.com

「季節の変わり目は肌荒れしやすい」ことはすでに常識。でも、その原因って?

季節の変わり目の天候は、温度や湿度がガクッと上下するなど不安定。肌の油分と水分のバランスが崩れるなど、お肌が影響を受けやすくなります。常に露出している顔は特に要注意。

コメント: 吉田貴子先生

さらに春から夏にかけては「花粉」が大敵。黄砂やPM2.5もあり、それらへのアレルギー反応で、肌のバリア機能が低下。とても敏感な状態になっているので、少しの刺激で顔のかゆみ、かぶれが起こります。また、春は生活の変化が起こりやすい点も注意。ストレスなどの内的要因も、思わぬ肌荒れを起こしてしまうんです。

コメント: 吉田貴子先生

花粉によるかゆみが起こって、掻いてしまうことでまた刺激を受けやすくなって…と、悪循環になってしまいますよね。かゆみを抑える方法はあるのでしょうか。

まずは花粉や黄砂などの外的要因をついたままにせず、摩擦に気をつけながらやさしく洗い流しましょう。洗えないときは濡れたタオルや、タオルに包んだ保冷剤などで冷やします。反対に熱を持つとかゆみを感じやすくなるので、血行を促進するお風呂は長時間入らないように。

コメント: 吉田貴子先生

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ちょっとした工夫でかゆみを軽減することができるんですね。それでも荒れてしまう場合、どう対処したらいいのでしょう?

ひどい荒れになってしまうと治りも遅くなるので、「ちょい荒れ」の段階で食い止めましょう。まずはバリア機能の回復を助けるために、日頃から保湿を徹底すること。アイメイクをしたり落としたりする際は、なるべく刺激を与えずやさしく行いましょう。目の周り・フェイスライン・口の周りは特に皮膚が薄く、敏感で荒れやすいので、慎重にケアを続けて。

コメント: 吉田貴子先生

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スキンケアはやっぱり基本。それでも治らないかゆみやかぶれには、皮膚科を受診する他、市販の医薬品を使う方法もありますよ。

スキンケアじゃもうお手上げ! 顔のかゆみかぶれ治療薬『キュアレア』で本気の対策を

出典: 編集部撮影

『キュアレア』は、顔などのかゆみ・かぶれを鎮める、肌トラブル治療薬。赤ちゃんの肌にも使える非ステロイド性クリームなので、皮膚の薄い目の周りや、頬などにも使うことができます。

出典: 編集部撮影

つらいかゆみを元から鎮めてくれる、非ステロイド性抗炎症成分「ウフェナマート」を配合。2種類の抗炎症成分で赤み・炎症を抑えつつ、抗ヒスタミン成分で素早くかゆみを鎮めることで、「我慢できずに掻いてしまい、さらに炎症が強まり、またかゆくなる…」という悪循環をブロックしてくれます。クリームタイプなので肌馴染みも◎。

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うきうき気分が盛り上がる季節に、肌荒れしてるなんてもったいない。自信のある肌を取り戻して、春のおしゃれを思い切り楽しんで。

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Edited by by.S 編集部

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