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つけるだけでリフトアップ! プロも太鼓判、いままでにない「革命的コスメ」を✔

2018.04.05

毎日を忙しく過ごすby.S世代なら、誰しもがぶち当たる「なんとなく不調」の壁。

原因はわからないけれど、なんだか今日は顔が冴えない…。それは、日々美容に気を遣うモデルにだって起こること。そんなとき、現場で力を発揮してくれるのが、最新テクノロジーを搭載した革命コスメだ。

今回は、#クボメイクでおなじみの久保雄司さんに「なんとなく不調」をなかったことにする秀逸アイテムを教えてもらった。

出典: ライター撮影

コスメ革命の到来⁉︎ 「顔が上がる」エッセンスとは

ヘアタイムセス 2D Plus スカルプエッセンス

出典: ライター撮影

180mL 7,300円(税抜)
バイオプログラミング  0120-710-971

撮影現場に持って行くアイテムの中でも、特に頼りにしているのがこれ。頭皮をケアするスカルプエッセンスなんですけど、不思議なことに使うと瞬時に顔が上がって見えるんです。効果に惚れるモデルさんもいて現場でも大人気なので、必須アイテムになっています。

コメント: 久保雄司さん

出典: ライター撮影

そう久保さんが熱く語ってくれたのは、使うほどに潤いとツヤがもたらされて髪がきれいになる次世代美髪機器「ヘアビューロン」や「レプロナイザー」などで話題の「バイオプログラミング」発の「ヘアタイムセス 2D Plus スカルプエッセンス」だ。

これらに共通して搭載されているのが、独自開発のバイオプログラミング技術

バイオプログラミング技術とは、特定の振動と波長を組み合わせることで、エネルギーと情報の“場”をつくるようプログラミングする技術で、「ヘアビューロン」や「レプロナイザー」などの美容機器には、この技術をセラミックスの量子空間に設計して搭載している。そしてこの「スカルプエッセンス」には、この技術を植物エキスなどの成分の“場”に設計して搭載しているんだそう。

「スカルプエッセンス」は、頭皮に直接つけられるので、技術をより奥深くまで届けることができて、効果も絶大。だからこそ、使うだけで瞬時に髪の根元が立ち上がり、頭皮まで引き上がる。その結果、リフトアップ効果が得られ、小顔見えするというわけだ。

出典: ライター撮影

実際に使ってみると、テクスチャーは水のようにサラサラで、朝のスタイリング前に使っても邪魔にならないのがうれしい。使い方はとっても簡単、頭皮に容器のノズルを直接当てて、頭頂部や左右のこめかみ、そしてフェイスラインから、それぞれえり足にかけて、スーッと線を引くようにつけるだけ。

頭皮に塗布するとすぐに毛が立ち上がり、顔もキュッとリフトアップした印象に。

スカルプエッセンスを塗布するだけで、バイオプログラミング技術の効果で頭皮自体が活性化されて、他にはない効果を実感できるはず。ブローで毛を立ち上げているのとは異なり、頭皮自体が毛を立ち上げているので、手でトップを触っても髪が潰れることがない。

他にもあった、使ったその場でわかる「顔が上がる」スキンアイテム

取材を進めると、さらにみつかったのが、このバイオプログラミング技術搭載のスキンアイテム。

スキンタイムセス 3D Plus ザ・マルチベースBB

出典: ライター撮影

全2色 35g 各8,000円(税抜)
バイオプログラミング 0120-710-971

ツルンと卵肌をつくってくれるBBクリームにも、「ヘアタイムセス 2D Plus スカルプエッセンス」と同様に、バイオプログラミング技術を植物エキスなどの成分の“場”に設計して搭載している。

「バイオプログラミング」シリーズの中でも、技術密度がもっとも大きく、ハリ感などの効果も高いため、メイクアップ効果だけでなく、塗布するだけで高いバイオプログラミング効果が得られる。これは、いわば塗るレプロナイザー。BBクリームと言えば一般的に肌に負担をかけるはずなのに、つけている間中、レプロナイザーの風を肌に当て続けているのと同じなのだとか。

出典: ライター画像

テクスチャーはサラッと伸びがよく、扱いやすさも○。実際に使ってみると、ササっと軽くつけた途端、丁寧にケアをしたかのような若々しいハリ肌に。技術密度を大きくすることで肌の潤いが増し、つややかで若々しい肌に導くのが最大の特徴なので、重ねづけするのがおすすめ。

このBBクリームは、メイク直しにも大活躍。夕方、少し顔が疲れてきたかも?と感じたら、顔をすっきりさせる筋肉が集まる目尻の上、眉の上、こめかみ、耳たぶの下にこれをなじませれば、朝のハリがみるみる復活。

メイクを落としたあとの肌のもちもち感も、エステ帰りそのもの。細胞の奥深くにまで働きかけて活性化させるから、通常のメイクアップ化粧品とは異なり、使い続けるだけでどんどん美しくなれるといいことづくし。「バイオプログラミング」の今までにない新感覚のスキンアイテムは、お疲れ女子にこそ使ってほしい逸品だ。

取材協力/SIX代表 久保雄司

Channelバックナンバー

旬は短し、試せよ乙女

配信日:木曜日(毎週)

トレンドのメイクテクや最新アイテムの取り入れ方を指南。

text : 宮田愛子

supervised by

SIX 代表
久保 雄司

雑誌やWEBなどでヘアメイクとして活動し、全国でイベントを行う。2016年に『#クボメイク』(講談社)出版、17年には東京・表参道に美容室【SIX】をOpen!
by.Sチャンネル「旬は短し、試せよ乙女 」で木曜日(毎週)配信中!

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