忙しい人ほど、やらなきゃ損。全力系OLの「楽してきれいになるワザ」を見習いたい

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忙しく働きながら遊びにも全力。「いつ寝てるの?」と思うほどアクティブなのに、なぜかいつも肌がツヤツヤ…。そんな女性、あなたのまわりにもいませんか? 彼女たちの美の秘訣を、こっそり教えてもらいました。

5分でも早く寝たいなら「楽してきれいになるワザ」を✔︎

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仕事にも遊びにも全力な女性たちは、「楽してきれいになれる」ワザを持っているみたい。by.S編集部が、今夜から使える時短テクを調査しました。

# ドライヤーの時間を“アレ”で短縮

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私はロングヘアなので、ふつうにドライヤーすると20分くらいかかるんです。美容師さんに聞いたら「マイクロファイバーのタオルがいいよ」と言うので試しに買ってみたら、吸水性がめちゃくちゃいい! 頭に巻いたままスキンケアを済ませれば時短になるし、ドライヤーの時間も半分に。毛先はキッチンペーパーでぎゅっと挟んで水気を取るのもおすすめですよ。

コメント: アカリさん(28歳・営業)

ドライヤーって、1日のなかでいちばん無駄な時間かも。ちょっとの工夫で楽に乾かせれば、「濡れたまま寝落ち→翌朝爆発」の最悪コンボも避けられそうですね。

#ボディクリームを“寝落ち寸前に”塗りたくる

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お風呂から上がって、化粧水と乳液と美容液と…って塗ったあとにさらにボディクリームを塗る気力はないので、とにかくもう布団に入る! そのあとで、枕元に置いてあるクリームを取って塗ります。特に乾燥がきになるひじ・ひざ・かかとは必須で、余力があればなんとなく全身に伸ばしてから就寝。ずぼらだけど、翌日は意外にしっとりしててうれしくなります(笑)。

コメント: ヒトミさん(29歳・人事)

枕元に置いておけば、疲れ果てていてもなんとか手を伸ばせそう。凝ったケアで挫折するより、手軽なケアを毎日続けることがきれいへの近道です。

#ソファでできる“ながらクレンジング”を習慣に

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帰宅してリラックスしているときに、わざわざ洗面所に行ってメイクを落とすのがとにかく億劫だったので、ソファの側にクレンジングシートを置くように。もともとは「肌に悪いんじゃないの?」と思っていたんですが、旅行のとき友達に1枚もらったらすごく使いやすくて感動したんです。化粧水を兼ねてくれるタイプはスキンケアもできるので、時短になって大助かり。

コメント: ヨウコさん(29歳・総務)

「早くメイク落とさなきゃ…」と思いつつソファでだらだらしてしまうのは、働く女性なら“あるある”のはず。そんなとき、さっと手を伸ばせて、しかもスキンケアまで完了するクレンジングがあるなら使ってみたいですよね。

クレンジングから化粧水までを1枚で。『うる落ち水クレンジングシート』

夜の“ながらクレンジング”にぴったりなのは、『ビフェスタ うる落ち水クレンジングシート』。保湿性洗浄成分をたっぷり含んだシートが、肌のうるおいを守りながらメイク汚れをすっきり落としてくれます。

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化粧水成分からつくったクレンジングだから、メイク落としから化粧水までこれ1枚で完了。水で洗い流す必要がなく、そのまま寝てもOKなんです。100%オイルフリーなのもうれしい。

1枚で顔全体を拭き取れる大判シートを採用。液をたっぷり含んだ肌当たりのいいシートで、ゴシゴシこすらなくても“じゅわっ”とやさしくメイクオフできますよ。

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左から、すっきり明るい肌に導く『ブライトアップ』、みずみずしくうるおいを保つ『モイスト』、ハリ・ツヤ・弾力を与える『エンリッチ』。なりたい肌に合わせて選べるのがうれしいですね。ウォータープルーフなど濃い目のメイクをした日には、しっかり落とせるオイルインタイプも。

楽してきれいになれるなら、試さない手はないですよね。「忙しくて美容は後回し…」というあなたは、さっそく今夜から取り入れてみて。

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