デキる女は、たった5分も無駄にしない。今日からできる「ついで美容」が侮れない

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「きのう遅くまで飲んじゃった!」なんて言いつつ肌はツヤツヤ、仕事も完璧。疲れがすぐ顔に出ちゃう私との違いって、一体なに…? 美容業界で忙しく働く女性たちに、そんな疑問をぶつけてみました。

今日からできる「ついで美容」って?

# デスクワークの隙間に、“◯◯まわし”で顔色すっきり

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PCを使っていると肩がガチガチになって、顔色までくすむ感じがするので、ストレッチは必須です。目で文章をチェックするだけのような、キーボートを打たなくていい作業中はチャンス!本格的なものじゃなくても、たとえば肩を回すだけでも全然違うんです。整体師さんいわく、後ろに回すとき肩甲骨を寄せるように意識するといいみたい。(29歳/エディター)

コメント: 編集部調べ

マッサージに行く時間がないというひとは、隙間時間のストレッチがおすすめ。きれいになれる上にリフレッシュもできて、一石二鳥ですね。

#移動しながら、“なんちゃってウォーキング”で美姿勢に

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1日最低30分は歩くべしと聞いて、打ち合わせや撮影に行くとき、一駅くらいなら電車やタクシーは封印。ただ歩くんじゃなくて、膝裏を伸ばしたり、腕を大きく振ったり、姿勢よく歩きます。自意識過剰だけど、人に見られてるつもりで(笑)。体幹も鍛えられるから、ジムに通うより効率がいいかも。(27歳/プレス)

コメント: 編集部調べ

スマホを見ながらだらだら移動…では、デキる女とはいえません。まずは「一駅分」から意識して歩いてみては?

# 入浴ついでに、“シートマスク”で全身ケア

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私は毎日シートマスクをしながらお風呂に入ります。雑誌で見たテクなんですが、メイクを落としてマスクをして、湯船に10分くらい浸かったら、マスクを湯船のなかに入れちゃうんです!残った美容成分が入浴剤みたいになって、気休めかもしれないけどお肌がすべすべになる。(28歳/美容ライター)

コメント: 編集部調べ

ついシャワーで済ませたくなるけど、お風呂は大切なケアタイム。シートマスクを貼っておくだけなら、疲れて帰ってきても実践できそう。

ちょっとの時間できれいになれるのはわかったけど、そうはいっても腰が重い…。そんなあなたは手軽な“飲むケア”から始めてみては? by.S編集部のおすすめは、こちら。

飲む「ついで美容」。キレートレモン モイスチャー

忙しいあなたにぴったりなのは、『キレートレモン モイスチャー』。肌のうるおいを守るのを助ける機能がある米由来グルコシルセラミドを関与成分とした、手軽にきれいをサポートしてくれる機能性表示食品です。

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仕事しながら、ランチしながら、家事をしながら。いつでも好きなときに飲める上に、低カロリーなのもうれしいポイント。ビタミンCやクエン酸など、レモンに含まれる成分をおいしく摂ることができます。おやつ代わりにもぴったりですね。

なんとなく日々を過ごしていても、きれいにはなれないもの。自分の行動を見直して、できることから始めてみては?

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