「自分ではきれいに見えるのに…」プロが指摘するメイクの盲点、あなたは大丈夫?

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「デートや女子会の日は、いつもより念入りにメイクする」というあなた。自分では完璧なつもりでも、実は角度によっては残念見えしているかも…。ヘア・メイクアップアーティストの本岡明浩さんに教えていただきました。

# 正面からみるときれいでも…。プロメイクが指摘するメイクの盲点

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“品のある、凛とした女性を増やす”を信条に、数々の雑誌や広告でヘアメイクを担当している本岡さん。美を引き出すプロである本岡さん曰く、街行く女性たちのメイクで気になる点があるんだとか。

正面からみるときれいでも、横から見ると詰めが甘いな、と思うことはありますね。顔と首の色が違っていたり、シェーディングの境目がくっきり見えてしまったり。メイクが終わったら鏡から少し離れて、いろんな角度から全体のバランスをチェックすることが大切です。

コメント: 本岡明浩さん

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確かに自分でメイクをすると、正面の仕上がりばかりを気にしがち。でも、正面から人に顔を見られる機会って、意外と少ないのかも。「横顔」こそ、あなたの印象を決める大切なポイントなんです。

横顔がきれいだと、品がある女性に見えますよね。自然体の表情でいるときでもどこか余裕があるように見えて、同性にも異性にもいい印象を与えると思います。

コメント: 本岡明浩さん

#プロが語る“横顔美人”の条件。もっとも大事なのは…?

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ヘアメイクの現場でも、横顔をきれいに見せるワザをよく使うという本岡さん。実際に現場でやっているテクニックって?

横顔美人の条件のひとつは、すっきりしたフェイスラインと美しい骨格。ほほ骨の高い位置に肌なじみのいいクリームハイライトを入れたり、大きめのブラシで自然な影をつくるようにシェーディングを入れたりと、メリハリを出すように意識しています。

コメント: 本岡明浩さん

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さらに、実はメイクではごまかしきれない「横顔美人」の必須条件があるみたい。

横顔美人を叶えるもっとも大事な条件は“肌”。血色感・ツヤ・ハリのある肌にみせるため、現場でもメイク前にクリームや美容液でじっくりお手入れして、フェイスラインの肌にもハリツヤを与えます。

何より、横顔は日頃のお手入れがモノを言うところです。毎日きちんとスキンケアすることが大切だと思いますよ。

コメント: 本岡明浩さん

目指すは、もっちりハリのある横顔の肌。DEW『モイストリフトエッセンス』

出典: 編集部撮影

DEWの『モイストリフトエッセンス』は、もっちり弾むようなハリのある横顔の肌へ導く美容液。

カネボウ化粧品の長年にわたるヒアルロン酸研究から生まれた保湿成分*配合。新採用の弾力ストレッチオイル(基剤)が、目もと・口もとだけでなく顔全面を包みあげ、ハリを感じる肌に整えてくれます。

*ヒアロサポートα…ヒアルロン酸Na、アセチルグルコサミン、メチルセリン、ヴィターレ(アルゲエキス)/ヒアロキープcp…ヒアルロン酸ジメチルシラノール、ワレモコウエキス、グリセリン

出典: 編集部撮影

化粧水で肌を整えたあと、ポンプ1押し分を手に取り、顔全体になじませて。濃密なとろみ美容液が肌の上でするんと溶けて広がり、角層にすばやく浸透。うるおいのある肌を保ちます。

肌にハリがあると、若々しく明るい印象を与えることができます。伸びがよくなめらかな使い心地なので、メイク前にも使いやすいですし、マッサージをしながら使うのにもぴったりだと思いますよ。

コメント: 本岡明浩さん

『モイストリフトエッセンス』発売を記念して、公式サイトで“横顔エピソード”動画を公開中。気になる人はぜひチェックしてみて。

出典 YouTube

横顔美人への第一歩は、毎日のスキンケアから。ハリのある肌を手に入れて“どこから見てもきれい”を目指しましょ。

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supervised by

ヘア・メイクアップアーティスト
本岡 明浩

ヘア・メイクアップアーティストKOSHINOに3年間師事し、独立後は女優、雑誌、広告のヘアメイクを担当。「凜として自信と品がある女性を増やす」を信条に活動中。
by.Sチャンネル「やまとなでしこビューティー計画。」で金曜日(隔週)配信中!