最旬イガリメイクは「アンニュイ」が気分。今すぐ真似できるマスカラテクを✔︎

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季節の変わり目、そろそろメイクも衣替えしたいところ。TVやメディアで引っ張りだこの人気ヘアメイク・イガリシノブさんいわく、この秋冬はアイメイクに新たなトレンドが加わるみたいなんです。by.Sだけの特別インタビューをぜひチェックして。

この秋、目元メイクは「おフェロ」から「アンニュイ」へ

「おフェロ」や「色っぽ」など、いくつものメイクトレンドを発信してきたイガリさん。この秋冬に注目しているアイメイクは?

出典: 編集部撮影

例年通りくすみカラーのアイシャドウが注目だけど、今年はアイホールに薄く伸ばして自然な影を演出するのがかわいいと思います。ちょっとアンニュイな目元が気分というか。

グレーのアイシャドウで上まぶたに影を作り、下まぶたにキラキラのアイシャドウをオン。そして今までは赤茶系のマスカラを推してたけど、今年は断然黒! 根元からたっぷりつけて、その分アイラインはなし。目力と抜け感が、いいバランスになりますよ。

コメント: イガリシノブさん

今の気分は大人の色気を醸しだす“アンニュイメイク”だというイガリさん。特にアラサー世代が取り入れるのにぴったりのトレンドなんだそう。

かわいい系のメイクだけでなく大人っぽいメイクも身につけると、自分の顔を好きなように演出できるようになると思います。

仕事の責任も増えてくるアラサー世代には、甘さだけじゃなくて、落ち着いた大人の魅力も必要ですよね。アンニュイメイクなら新しい自分を発見できるし、もう少し歳を重ねた時にも活かせるメイクテクニックが身につきますよ。

コメント: イガリシノブさん

アンニュイメイクのポイントは“目の縦幅を広げない”こと

イガリ流“アンニュイメイク”の大きなポイントになるのがまつ毛。アンニュイというと、まつ毛は上げない方がいいのでしょうか?

出典: 編集部撮影

まつ毛を下げるというよりも、“目の縦幅を広げない”ことがポイント。まつ毛が上下に広がったまんまるな目よりも、少し切れ長な方がアンニュイな色気が出ます。

とはいえ、完全に下がった状態だと白目が隠れて目力がなくなっちゃうから、根元はビューラーできちんと上げましょう。

コメント: イガリシノブさん

「まつ毛をがっつり上げる=デカ目」と過信するのは時代遅れかも。今っぽ顔を手に入れたいなら、根元は上げつつ毛先は自然にカーブした、やりすぎないまつ毛を意識してみて。

さらに、マスカラの塗り方にもイガリ流テクニックがあるそうで…?

マスカラは目尻に向けて塗っている人が多いと思うんですが、イガリ流は逆です。根元にマスカラをたっぷりつけたら、目尻側ではなく目頭側にブラシを抜くように意識してみて。そうすると、目が横に広がるのではなく、前を向いてみえるんです。

アンニュイメイクで目尻の幅を強調しすぎると、少し怖い“切れ長”になってしまいます。まつ毛を前に向かせることで、遠くを見据えたような、印象的な目元に仕上がりますよ。

コメント: イガリさん

イガリさんも大注目の“アンニュイまつ毛”。簡単にマネしたいなら、この秋新たに発売されるマスカラをチェックして。

“濡れツヤロング”な大人のアンニュイまつ毛に。『フロムキッチン マスカラTF』

“一流レストランの厨房にある素材”をコンセプトにしたコスメシリーズの第一弾、『フロムキッチン マスカラTF』。なんと、本物のトリュフエキス(保湿成分)を配合している新感覚マスカラなんです。

出典: 編集部撮影

※数量限定 2018年10月22日発売
※一部先行有

高級食材の代名詞であるトリュフは、まつ毛の1本1本にうるおいを与え、艶やかに整える効果があるのだとか。フランス産トリュフのエキスを配合したこのマスカラは、まつ毛の根元から塗ることでうるおいやハリを与え、繊細なまつ毛が期待できます。

出典: 編集部撮影

まつ毛の根元にグッと入りやすい細カーブブラシを採用。目の形に沿った角度で、自然な上向きカールも簡単に叶えられます。

高級食材とコスメの組み合わせは意外に思ったけれど、身につけることで気分がアガるし、自信になるからいいですね。塗ってみると軽すぎなくて、まつ毛に存在感が出るのが嬉しいです。これがトリュフエキスのハリ感なんですね。

コメント: イガリシノブさん

さらに、2種類の植物オイル(オリーブオイル・ホホバオイル)配合でまつ毛にツヤをプラス。保湿効果が高いオリーブオイルと、キューティクルを整えるホホバオイルのトリートメント効果で、まつ毛の先までアンニュイな濡れ感を演出します。

出典: 編集部撮影

ふわっと伸びる軽量ファイバー配合だから、まつ毛が下がりすぎることもなし。頰に落ちるまつ毛の影が、色気のある表情を叶えます。

フィルムタイプだから、お湯で落とせるのも嬉しいポイント。バスタイムを楽しみながら、簡単にスルッとオフできて、メイクのストレスを軽減してくれます。

まつ毛の質感は、時代によって変わると思っていて。90年代後半のような派手なメイクが流行ったときはツヤはいらないと思っていたけど、今流行の抜けがあるメイクではテクスチャーを重視したいから、こういう濡れ感やツヤ感がが出せるマスカラを使いたいですね。

コメント: イガリシノブさん

“今”をたっぷり詰め込んだイガリ流のアイメイク。秋顔にアップデートするなら、まずはアンニュイまつ毛から取り入れて。

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Edited by by.S 編集部

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