“香水より自然”がイイ女。おしゃれの目利きが選ぶ「手放せなくなる香り」って?

PR:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社

毎日忙しく働いていると「ちょっと切り替えたいな」と思う瞬間があるもの。そんなとき頼りになるのは“香り”だけど、香水だとちょっと強すぎるし、職場にディフューザーを置くわけにもいかないし…。

そんなあなたにぴったりのアイテムを、“いいもの”を知り尽くしたおしゃれブランドスタッフがご紹介。上手な香りの取り入れ方を教えていただきました。

まずは、香水より自然な「ファブリックフレグランス」を✔︎

人気のファブリックフレグランス『レノア オードリュクス』。この秋、ハイセンスな家具や雑貨をセレクトするファニチャーショップ『ジャーナル スタンダード ファニチャー』とコラボした、携帯用ボトルが登場。外出先でも使えるようになりました。

おしゃれな限定ボトルが買えるのは、ジャーナル スタンダード ファニチャーの店舗だけ。生活に溶け込む香りは、お仕事の日にもぴったりなんです。

おしゃれスタッフたちは、どの香りをいつ使う?

毎日おしゃれなアイテムに囲まれて働く、ジャーナルスタンダードのスタッフたち。目利きのプロである、彼女たちが選んだ香りは?

# 仕事の合間に、気持ちのいいリセットタイムを

ジャーナル スタンダード ファニチャーでバイヤーとして働く田中彩華さん。アイテムは自ら歩き回って探すことが多く、「自分の目で見て、触って、よさを自分で実感する」ことを大切にしているんだとか。

今は誰でも情報を手に入れられるのでなおさら、実感することが大事だと思っています。情報はどんどん入ってくるので、“本当に必要なものって?”と立ち返ることも大事です。だから気分転換も大切にしていて、香りはいちばん身近な気分転換方法ですね。自己表現よりも、生活に寄り添う香り・デザインであることにこだわっています。

出典: 田中彩華さん/バイヤー

そんな田中さんが選ぶのは、ジャスミンとミュゲの花束のように繊細な「イノセントニュアジュ」の香り。仕事の合間に気持ちを切り替えるのに、お気に入りの香りが一役買っているみたい。

「レノアオードリュクス ミスト」も、気分が上がる見た目を目指しました。かばんから見えた時にうれしくなる。むしろちょっと見せたくなるような。イノセントの香りは、リフレッシュに使っています。持ち歩いて移動の間に気持ちを切り替えたり、人に会う前に気持ちを整えたりと、毎日に、気持ちいいリセットタイムが生まれています。

出典: 田中彩華さん/バイヤー

# 気持ちを高めたいときにも、リラックスしたいときにも

ジャーナルスタンダードのオリジナル商品の企画、デザインをしている本田結花さん。作りたいのは「着る人の気持ちが豊かになったりテンションが上がったりする服」なんだとか。

大げさかもしれないですが、服を通じて、お客様はもちろん、同僚やスタッフ、関わったみんなの気持ちが上がればいいなと思って仕事をしています。仕事以外の時間には、インスピレーションを探しに色んな場所に出かけたり、活動的に服屋さんを巡ったりしています。行き詰まったときにはリラックスも必要なので、何も考えず家でゆっくりすることも。

出典: 本田結花さん/デザイナー

本田さんのお気に入りは、100本のバラの花束のように華やかな「マリアージュニュアジュ」。気持ちを高めたいときにもリラックスしたいときにも、フィットする香りなんだとか。

アクティブになりたい時にもリラックスしたい時にも、私は香りをそばに置いています。マリアージュの香りは香水よりも自然で、ふんわり漂うやさしい香り。気持ちを高めたい時にも、リラックスしたい時にもフィットします。朝でかける時や、お昼から戻ってさあやるぞ!っていう時につけて、モチベーションを上げています。

出典: 本田結花さん/デザイナー

ポーチに入るサイズで、いつでもどこでも好きなときに香りを楽しめる限定ボトル。スプレー部分のゴールドや英文字など、女性らしいこだわりを感じるデザインも魅力的ですよね。

限定ボトルは、ジャーナル スタンダード ファニチャーの公式ECサイトでも販売中。数量限定なので、この機会を見逃さないで。

香りは相手に与える印象を変えるだけでなく、自分のなかの“切り替えスイッチ”になるみたい。あなたもお気に入りの香りを取り入れてみてはいかが?

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