あきらめ気味の敏感肌にはこれ。“守られてる感”満載のアイテムを、春こそ使いたい理由

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そろそろ春の気配。どうしても肌がゆらぎがちなこの季節、冬と同じスキンケアのままでいいのかな…と不安な人も多いはず。季節の変わり目を乗り切るための、スキンケアの秘訣を探りました。

花粉、気温差etc…。アラサーの「春悩み」あるある

by.S編集部では、働くアラサー女性たちに、春先ならではの肌トラブルについてヒアリングしてみました。

出典: paultarasenko/Shutterstock.com

春は仕事内容や環境が変わることも多いからか、肌が不安定になりがち。スキンケアを変えてみたくなるけど、合わないものを使うとあれちゃいそうで怖いから、結局冬と同じものを使ってます。普段は何を使っても全然大丈夫なのにな…。(28歳・営業)

コメント: 編集部調べ

紫外線も気になってくるし、花粉のせいか肌もかゆくなったり、肌あれを繰り返しやすい気がします。昼と夜の寒暖差が激しいから、冬と同じかそれ以上に乾燥するし…。冬はとにかく保湿をしてればよかったけど、春先はいろんなことが気になってスキンケアも迷走しがちです。(31歳・事務)

コメント: 編集部調べ

お悩みは尽きないけれど、かといってスキンケアで冒険するのも不安…という人が多いみたい。肌がゆらぎがちな季節にはやっぱり、敏感肌でも使えるアイテムに頼りたいですよね。

あきらめる前に✔︎。ゆらぎがちな春に使いたい、低刺激スキンケアはこれ

出典: イハダ提供

ゆらぎやすく、肌あれ・乾燥などのトラブルを繰り返しがちな春先のケアにぴったりなのは、イハダの薬用スキンケアシリーズ(医薬部外品)

肌を「保護」することに着目して、肌あれ・乾燥などの肌トラブルを繰り返さない肌環境に導く予防発想のスキンケア。敏感肌の方にもおすすめの低刺激設計です。

肌あれ・乾燥などの肌トラブルを繰り返す肌は、肌を守る「うるおいバリア機能」が低下している状態。乾燥や花粉、紫外線など、春先に気になる外からの刺激に敏感になってしまうんです。

そこでイハダのスキンケアには、乾燥などの外部刺激から肌を保護する「高精製ワセリン」と、肌あれを防ぐ有効成分を配合。肌のうるおいバリア機能を整え、うるおい環境をキープしながら、肌あれ・乾燥などのトラブルを繰り返さない肌環境に導きます。

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ラインナップは『薬用ローション(しっとり・とてもしっとり)』『薬用エマルジョン』『薬用バーム』のシンプルな3ステップ。簡単なのにしっかりケアができるから、新生活などでなにかと忙しい時期のケアにはうってつけ。乾燥が気になったタイミングでさっと肌を保護できるバームは、ポーチなどに入れて持ち歩くのもおすすめです。

肌が不安定な今の季節でも低刺激で 、気持ちよく使えました。化粧水と乳液だけでも“守られている感”がありますが、特に乾燥しやすい目元や口元に薄くバームを重ねると、安心感がさらにアップ。しばらく浮気せずに使い続けてみたいです!(編集K)

コメント: 編集部調べ

敏感肌さんの強い味方。まずはトライアルセットを✔︎

「新しいアイテムを試すのが不安…」という敏感肌さんには、トライアルセットがおすすめ。化粧水、乳液、バームの3品を、たっぷり12日間分お試しすることができますよ。

春のゆらぎ肌はどうにもならない…なんてあきらめるのは早いかも。あなたもさっそくスキンケアを見直して、自信をもてる美肌を手に入れて。

さらにby.Sでは、特集「スキンケア、それで足りてる?」を展開中。こちらも合わせてチェック。

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Edited by by.S 編集部

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