三角ゾーン、錯覚チーク…バレずに「整形級デカ目」が叶う、知らなきゃ損するメイクテク

2019.08.27

いつだって大きな目にあこがれるけれど、大人たるもの「頑張ってます感」は出さずに仕込みたい。ナチュラルなのに、整形級のデカ目が叶う…そのカギは目の錯覚にあり!人間の脳×メイクを利用した神ワザで、自分史上最高の目元を手に入れて。

その① 横幅アップ「三角ゾーン埋め」

アイラインの終着点と目尻をつなぐとできる三角ゾーン(写真左:白い点線丸部分)を埋めると、目幅のスケールがぐんとアップ。自然と影ができる場所をさらにメイクで補うことで、目の輪郭がはっきりし奥行きも出るため、立体的でナチュラルなデカ目が叶う。

その② 目元強調「錯覚チーク」

目元を強調させたいなら、下まぶたのラインに沿ってチークを入れてみて。これは、同じ線があることで、別のものを認識しやすくなるという脳の錯覚を利用したテクニック。チークをのせる位置を変えるだけで、一気に目元の印象がアップする。

その③ 縦幅アップ「美まつげ見せ」

この写真、どちらの目が大きく見える? 2つの差はアイメイクのなかで最も重要である「アイシャドウの塗り方」「マスカラの選び方」「アイラインの引き方」の3つ! デカ目を叶えたいひとは必見。

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https://lulucos.jp/special/20190822

自信にあふれたエネルギッシュな目には、運命をも切り開けるほどのパワーがきっとあるはず。あなたもメイクアップの魔法で、なりたい目元を手に入れて。

text : by.S編集部

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